著作リストを特別に作成していない作家の翻訳物のレビューを載せていきます。
 翻訳物、特に古いものとなると著作リストをつくるのが大変なことと、翻訳物は作家にこだわらず色々と読んでいきたい、ということで。


ジョージ・オーウェル

一九八四年

 

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