貫井徳郎(ぬくい・とくろう)
 1993年に「慟哭」が第5回鮎川哲夫賞最終候補になり、デビュー。
 2010年に『乱反射』で第63回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)受賞。また、『後悔と真実の色』で第23回山本周五郎賞受賞。


著作リスト最終更新:2013/2/18

  1. 慟哭
  2. 烙印
  3. 失踪症候群
  4. 天使の屍
  5. 修羅の終わり
  6. 崩れる-結婚にまつわる八つの風景
  7. 誘拐症候群
  8. 鬼流殺生祭
  9. 光と影の誘惑
  10. 転生
  11. プリズム
  12. 妖気切断譜
  13. 迷宮遡行
  14. 神のふたつの貌
  15. 殺人症候群
  16. 被害者は誰?
  17. さよならの代わりに(読了)
  18. 追憶のかけら
  19. 悪党達は千里を走る
  20. 愚行録
  21. 空白の叫び
  22. ミハスの落日
  23. 夜想(読了)
  24. 乱反射
  25. 後悔と真実の色
  26. 明日の空
  27. 灰色の虹
  28. 新月譚
  29. 微笑む人

 

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